プロフィール

2020年1月27日

こんにちは、当サイト管理人のひできです。東京在住で年齢は20代半ばの男です。

パソコンに向かう仕事をしているため、座りっぱなしの毎日です。しかし女性以上に美容に気を配り、オタクと言われるまでに健康に気を使ってます。

趣味は美容・健康情報を集めること。ネットや書籍、YouTubeを使ってどんどん知識をアップデートさせ、記事としてまとめています。

ここからは私がなぜ美容に気を使うようになったのか、過去のエピソードを踏まえながらお話ししていきます。

なぜ美容に気を使うようになったの?

私が美容に気を使うようになったきっかけは大きく2つあります。

1. ブスいじりが面倒

話は高校時代までさかのぼります。

私は高校時代、部活漬けの毎日を送っていました。テニス部に所属しており、がんがん日焼けをして汗をかきたくさん食べる。その結果ニキビがたくさんあり、肌荒れが酷かったです。

みだしなみに無頓着で外出する時には基本的にジャージ。一人で服を買いに行ったこともありませんでした。メガネも銀縁のダサい物を使っていました。

外見に気を使う友達が増えていく中で、私は上記のような外見に無頓着な状態を続けていました。その結果外見をいじられるようになります。ブスいじりですね。最初の方は笑って流していたのですが、ブスいじりをされる日が続くとさすがにもう嫌になり、見返したいという気持ちになりました。

これが一つ目のきっかけです。

2. 自分の気持ち

二つ目のきっかけは大学1年の時に感じた自分の感情です。

高校時代は制服があったので人によるおしゃれ度合いに差はありませんでした。しかし、大学生になり私服での生活が始まると状況は一変します。服装・見た目に気を使う人と使わない人との差が大きくなったのです。

私に関して、お恥ずかしい話ですが大学生になってもジャージで登校したりしてました。おしゃれじゃなくても中身を磨いていれば良いという考えを持っていたからです。

ただある時自分の中のある感情に気付きました。それは身なりに気をつかっている人と一緒にいる時の方が気をつかっていない人といるよりも気分が良いという感情です。

特に初対面の場合などは尚更でした。

考えてみれば当然です。きれいなものとそうじゃないもの、どちらの方が好きかと言われたらそりゃきれいなものを選びます。人も同じです。みだしなみに気をつかっている人の方がきれいな印象をもつことは当然であり、きれいな存在が近くにいる方が気分は良くなります。

このことに気づいてからは、「周りの人を不快な気持ちにさせたくない、むしろ良い気分になって欲しい」と考えるようになりました。そして本格的に美容に気をつかいはじめました。

美活

美肌を手に入れる方法、顔の作りをかっこ良くする方法、カッコ良い体型を手に入れる方法など、様々なことを勉強しました。

ネットの情報だけでなく、本を買いあさったり、実際に美人やカッコ良い人にあったら、美容に関してこだわっていること、気をつけていることがないか聞きました。そして、実際に試してみる。

そんな生活を続けていました。

結果

美活の結果以下のようなことがありました。

  • 大学の所属しているゼミのカッコ良い人ランキング1位
  • サークルである後輩女子からサークル内で1番カッコ良い顔をしていると言われる
  • 原宿・表参道で友達と待ち合わせをしている際に複数回芸能事務所にスカウトされる
  • ギャルからの逆ナン

高校時代ブスいじりをされていたことが考えられないような状態です。

まとめ

この過去エピソードから分かることは「人は行動次第でいくらでも変われる」ということです。今仮に良い見た目ではなくても、美容に気をつかって生活していれば必ず効果は出てきます。

毎日毎日きちんと手入れをしていれば、日々の変化は微々たるものかもしれませんが、1年2年と積み重ねると大きな違いを生みます。

結果は行動から生まれます。知識の習得だけでは結果は得られません。

このサイトの記事を読んだらぜひ実施をしてみてください。あなたにもきっと私が結果で書いたような出来事が起こるはずです。

最後にこのサイトの中でも私の外見を変える上で特に重要だった内容を書いた記事を載せておきます。あなたのお力になれたら幸いです。

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