イケメンになりたい、美しくになりたい、もっと自分の容姿に自信をもちたい。そう考えるあなたにとって有益な情報を発信しています。

潜在意識を利用して美形に!? 鏡法

鏡法

それは自分の顔が醜いという考えを変え、
潜在意識に自分は美しいということを教え込むために行います。

なぜそんなことをするのか。

それは潜在意識が変われば顔つきが変わるからです

自分の容姿に自信が持てないと卑屈な顔になりがち。

逆に自信を持っている人は表情が豊かになり人から気に入られやすいです。

NEWSの手越さんがいい例ですね。

明るい人柄が表情ににじみ出ており、
見てるこっちがうれしくなってきてしまうほど。

ただ自信があることをあからさまにしすぎると
今度は逆にナルシストだと思われて
嫌われてしまうかもしれません(笑)。

あまりその感情は表に出さず、
自分の内部にとどめておきましょう。

そしてここからが特に重要なのですが、
実は鏡法を行い潜在意識を良い方向に変えていくと、
顔つきだけでなく顔の作り自体が変わってきます。

具体的にはアトピーで荒れていた肌がきれいになったり、
厚い一重瞼がぱっちり二重になった方もいます。

また骨格が変化してきたなんて人もいるそうです。

実際私も鏡法を1日行っただけで
次の日友人の女性に
「なんか今日かっこいいね」
と言っていただけました。

どこが変化していたのかは分からないのですが笑

以下のサイトでは潜在意識を用いて、
顔を変えた方々の投稿が見られます。
顔を変えた人たちの実現報告
(別のタブで開きます)

こちらを読むととてもやる気が湧いてくるので
一度訪れてみることをお勧めします。

やり方

鏡法のやり方は簡単。

鏡に映る自分をとにかくほめちぎるだけです。

ほめ方の基本は「私はかっこいい」「私は可愛い」など。

「私は肌がキレイ」「俺は鼻が高い」など、
部分的に言うのも良し。

しかし鏡に映った自分と語りかける言葉にギャップを感じてしまうと
心からほめることが出来なくなってしまいます。

もう一度言いますが鏡法は潜在意識を変えるために行うもの。

心からの言葉でないと意識は変えられません。

そんなときにはほめ方を工夫してみましょう。

「私はどんどんかっこよくなってきている。」
「私はどんどん可愛くなってきている。」

こちらの言い方だと自分の顔が変化している途中であることが分かるので
すんなり受け入れられます。

実際私もこの工夫した側のほめ方で鏡法を続けていますよ。

朝晩に1分から2分ほど鏡法を行いましょう。
(長ければ長い分、効果は高まります。)

コツはわくわくした気持ちを持ちながら行うことと、
つぶやく程度でよいので実際に声に出しながら行うことです。

続ければ続けるほど顔つきが良くなり、
どんどん美しくなっていきます。

自分の理想の顔を目指して気楽に気長に
やっていきましょう!!



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管理人プロフィール

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名前:ひでき

静岡県出身東京都在住の20代。
趣味は読書、水泳、スノーボード、テニス、卓球、ビリヤードです。

外見に全く気をつかわなかった高校1年生の頃、クラスの女子から全く相手にされずに過ごし、このままではまずいと思い美容を意識するように。

これまでに読んだ美容に関する書籍は100冊を軽く超え、同じ数だけ実践してきました。

その結果、ゼミとサークル内のかっこいい人ランキングで1位に選ばれたり、原宿の竹下通りや表参道で芸能事務所にスカウトしてもらえるようになりました。

私自身の経験を活かし「美しくなりたい」と考える人の役に立てるような記事をどんどん書いていきます。

これからどうぞよろしくお願いします!!